★誤用の方が定着したか優勢なもの。

攪拌  こうはん → かくはん
堪能  かんのう → たんのう
端緒  たんしょ → たんちょ
蛇足  じゃそく → だそく
設立  せつりゅう → せつりつ
睡眠  すいめん → すいみん
出納  しゅつのう → すいとう
情緒  じょうしょ → じょうちょ
宿命  しゅくみょう → しゅくめい
消耗  しょうこう → しょうもう
漏洩  ろうせつ → ろうえい
稟議  ひんぎ → りんぎ
捏造  でつぞう → ねつぞう
捧腹絶倒   → 抱腹絶倒
貪欲  たんよく → どんよく
呂律  りょりつ → ろれつ


★変化の途中にあるもの。

御用達  ごようたし → ごようたつ
固執   こしゅう → こしつ
早急   さっきゅう → そうきゅう
重複   ちょうふく → じゅうふく
荒らげる あららげる → あらげる
相殺   そうさい → そうさつ
追従   ついしょう → ついじゅう
茶道   ちゃどう → さどう
一所懸命  → 一生懸命
悪名   あくみょう → あくめい
残滓   ざんし → ざんさい
貼付   ちょうふ → てんぷ
口腔   こうこう → こうくう
直截   ちょくせつ → ちょくさい
逐電   ちくてん → ちくでん
白夜   はくや → びゃくや
世論   よろん → せろん
出生率  しゅっしょうりつ → しゅっせいりつ
丁字路  ていじろ → T字路(てぃーじろ)
手を拱く てをこまぬく → てをこまねく
難しい  むつかしい → むずかしい
味気ない あじきない → あじけない
女人禁制 にょにんきんぜい → にょにんきんせい

DJ JIN
「匂いが良かったりするんです。それで昔の
 ヴィンテージのアナログレコードを集めてる
 仲間がある時具合が悪くなって

 で病院に行ったんですよ。そしたら病院で
 これは日本では中々かからない病気だって
 言われて
 海外旅行に行ったか?と訊かれて
 そしたら海外旅行には行ってない、でも
 
 彼はレコードの匂いがすごい好きで最近、昔の
 アフリカのアナログレコードの匂いを
 クンクンクンクン嗅いでて、
 日本では中々かからない熱帯の病気に
 なっちゃって・・(笑)」

Google Street View HyperlapseGoogleストリートビューで2地点間をいったりきたりできるサービスです。

出発地と目的地を指定します。
すると、その2地点間のストリートビューを合成して一つの動画のように作り上げてくれます。

地元の道やお気に入りのドライブコースなどで作ってみると楽しいですよ。
■ 公衆電話の番号を知る裏技

  ■用意■

  用意するものは2点、
  1:0度数のテレカ(残数なしのテレカ)
  2:録音できるテープレコーダー(980円の再生専用でなく録音可能
    のもの。MDでもOK)      上記が用意できたらいざ!出陣

  ■やり方■

  1:緑(MCシリーズ)公衆電話の受話器をあげて、0度数のテレカを
    入れます。
  2:0度数の為すぐテレカが戻ってきますが、テレカの排出口と挿入口
    を指で押さえてテレカが排出されないようにします。
  3:しばらく押え続けた後で手で受話器のフックを下げる
  4:発信音(ツー)が聞こえた後でDTMFの音が聞こえてくるので、
    すかさずテープレコーダーでDTMF音を録音する。
  5:音が聞こえなくなったらテープを止め巻きも戻しておく。
  6:今度は灰色のISDN電話の所に行き、受話器をあげテレカ(度数
    があるもの)を挿入する。
  7:先ほど録音したテープを灰色電話の送話部に大音量で流す。
  8:灰色電話の液晶部分に数字が表示される。
  9:その数字の下10桁(市外局番+局番+番号の9~10桁)をメモる。
  10:そのメモった番号が先ほどの緑電話の電話番号だ。

  ■注意■

   緑のMCシリーズでも一部シリーズで使用できません。
  結構目立つので夜にすることをお勧めします
  緑電話で録音したテープを灰色電話で大音量で流す事が必須。



305 :水先案名無い人:2010/09/21(火) 23:23:36 ID:QKA3vWAq0
»268
なんという壮大な無駄知識

普通の人は「子供」のことを「未成熟な大人」と定義して、理解しています。これは「子供」よりも「大人」のほうが優れているという考え方ですよね。でも、キース・ジョンストンは、全く逆に考えるんです。

大人とは、委縮した子供である

本質的には「子供」と「大人」の違いなんてないってことです。人間は、年齢が低いころは自分自身であり、自分らしく振舞います。でも年齢が高くなってくると「他人の目に映る自分」をつくりはじめ、自分らしさから離れていくという、ただそれだけのことなのだと思います。

“自分が10年かかったことを同じ10年かけてやれ、というのが放任。次の人が7年でやれるようにというのが継承、5年でOKが経験、3年でできるのがノウハウ、1年でいいのがマニュアル……ということで必要な人的・物的な費用はどんどん増える。積極的に教えること、というのは無償ではないのである”
“失敗とは、つまずくことではない。つまずいたままでいることだ。
作者不詳”